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スタッフブログ

2019年度ブログ

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ポートメッセ名古屋出展中!!

2019-10-16
廣畑です口を広げてにっこりした顔
ポートメッセ名古屋出展中
 
知らんかった
レゴランドの横にあるなんて
ビックリ

不動の滝♬

2019-10-16
薫田です口を広げてにっこりした顔
中津川の「不動の滝」へ行ってきました
滝の前は自然のクーラーでひんやりして気持ち良いですきらきら
マイナスイオン沢山浴びて、リフレッシュしてきました目がハートになっている顔

【岐阜太陽光発電】草刈り部隊!after

2019-10-15
廣畑です口を広げてにっこりした顔
 
草刈部隊も、大変やて青ざめた顔汗 

【岐阜太陽発電】草刈り部隊!before

2019-10-15
廣畑です口を広げてにっこりした顔

草刈部隊参上
自社所有
太陽光ダラケウィンクとあっかんべえを同時にしてからかった顔

浜ちゃん・ブログ・Ver.21  トマトは野菜?果物?

2019-10-15
今回は、我が家のトマトを紹介しますメガネをした得意げな顔
 
5月頃ホームセンターで写真にあるように(秋トマトを除く)ルンゴという1種類の料理用トマトと9種類のミニトマトの苗を購入し、畑に地植えし、中には収穫が少ない種類もありましたが、順調に つる も枝分かれし、黄色いかわいい花も咲き、7月下旬には、1日に50個程採れることもありました。
 
昨年は、今年のような長雨はありませんでしたが、そこそこ採れていたトマトが、猛暑のせいか花は沢山咲いているのに全く採れなくなってしまいましたが、これは我が家だけのことではなく、収穫量が減ったため市場価格が上昇しました。
 
今年は、7月の長雨のおかげで昨年よりは長い間、収穫できましたが、8月の猛暑になったとたんに、殆ど収穫できなくなってしまいました。 これは、猛暑でなくても採れなくなったのか、猛暑で採れなくなったのかわかりませんが、トマトは暑いところの野菜なので水はあまりやらない方がいいと言われますが、何か矛盾を感じてしまします。
 
【webより】
ミニトマトの原産地は、中南米の比較的冷涼で昼夜の温度差が大きい乾燥地域になります。したがって日本の高温高湿な梅雨~夏は栽培に不適で、日本での主な生産はその時期を外した“秋に定植し冬春に収穫”する作型での施設栽培が盛んです。 家庭菜園の場合は、“4~5月定植の6~8月収穫”という難度の高い作型に挑戦していると認識していてください。
 
 トマトが野菜か果物か、答えは「そのひと次第」です。つまり、世界中の誰もが納得せざるをえないような、そんな明確な決まりはないということです。 トマトは、植物学では「果物」、食卓に並ぶ感じでは「野菜」とされ、役所は「果菜」(果実を食べる野菜)と表現しているなど、立場によってどう主張しても構わないと言えます。フランスや台湾など、国によってはフルーツの扱いをしているところもあります。そういう国では、フルーツの盛り合わせにトマトが混ざっていたりします。
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